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手拭い猿轡大好きM男のブログ

麻縄緊縛と日本手拭いの厳重猿轡に萌える手拭いフェチがプレーや思ったことを綴ります。麻縄緊縛と日本手拭いが好きなM男様、女王様、よろしくお願いします。

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DID小説。【好男、捕獲される】 ⑤強烈猿轡。乳首性感責め

乳首バイブがようやく外されて、息をつく暇もなく乳首に新しい玩具が装着されようとしていた。これもバイブだが、今までの乳首バイブとは違って、刺激が強烈だ。ペニスの根元に装着されたペニスリングはそのまま刺激を続けている。脚を胡坐に組まされて固定されているのと、ペニスへの刺激が先っぽではなく根元なので、どうにか逝かないでいる。いや、逝けないでいる。好男はどうして欲しいのかが、自分でもよく解らなくなってしまったのだ。性感はかなり高まっている。もう逝きたい、逝かせて欲しい。しかし、その際の白濁の液体を見ず知らずの女性に見られるのがすごく恥ずかしいのだ。現在は、目隠しをされて姿は見えないが、目の前にいるK子は、かなりの美人だった。
DSCF4366.jpg
その時K子の携帯電話が鳴った。
『Y子さん、もう着いた?そう。じゃもうすぐね。待っているわ』
『もうしばらくしたら、貴方の奥さんが来るわよ。そしてマニアクラブの会員の女性も見学に来るって』
なんということか、こんな姿を妻に見られる。そして更に他の女性達の目に晒される。白濁の液体を放出するところを多数の女性達に見られてしまう。そんな恥ずかしいことはいやだ。と必死にもがく好男であった。
そんなことは、お構いなしに、K子はまた乳首を刺激して、ローターを装着しようとしている。
DFCF4367.jpg

次にK子は、プチローターを丁度乳首に当たるように、体を縛っている縄に通して、垂れ下げたのだ。
『ねえ、好男さん。目隠しされているし誰だか解らないから別に恥ずかしくないわよね。でも奥さんは貴方だと解るわね。ふふふ、、、、、、。ぎっちり胡坐に固めてあるから逃げられないからね』
『うぐう~っ、くう~っ。(恥ずかしいよお。お願い、助けて。他の人には見せないでえ~っ』と叫んでも強烈な厳重多重猿轡に言葉は消されてしまう。K子の濃厚な性感責めに、頭の中はどろどろに解けて、囚われていることを忘れていたが、今のK子の話しで、また現実に引き戻されてしまった。
”ピンポ~ン♪”誰が来たようだ。
『は~い。いらっしゃい。どうぞ入って。もうかなり出来上がってるわよ。』と、K子は2人の女性を招き入れた。1人は、妻のY子、もう1人は新しく会員になるM代である。Y子が好男の姿を見て、
『わ~、すごい格好ね。ねえK子さん、好男さんって以外とMっ気があると思わない?まだ、逝かずにがまんしていたのね。うれしいわ。こちら、新しい会員さんのM代さん。M代さんにもエッチな液体を吐き出すところを見てもらうといいわ』
『うぐっ、くく~っ、ふがふがあ。(お願いだよ、見ないでくれ。どっかへ行ってくれ)』と好男は猿轡の奥で叫んでいた。
『Y子さん、M代さん、バイブで好男さんを感じさせてあげて。』と、女性達を促す。
Y子がバイブを乳首に押し当てた。そのとたん、
『ふぁが~、ふぁが~、くく~、』好男は、また感じさせられてしまった。その様子を見ていたK子が、
『まだ逝ってないから、すぐ勃起するのね。今までのところは、全部画像に収めさせてもらったわ。最後のシーンは、動画にしようと思っているの。結構高く売れるのよ。私のクラブの会員さんにね。だって、昇天するところだもの。皆さん興奮するのよ。』
『ふふふ。貴方は乳首は良く感じるものね。以前から知っているんだから。今日は、貴方の恥ずかしい姿を他の人に見てもらうわ。そして、これからは、一生この部屋で暮らすことになるの。楽しみね。いろいろな会員さんに楽しんで貰うのよ。私の目を盗んで、浮気なんてするからよ。それにお金まで横領して遊び回っているからこんなことになるのよ。』
DSCF4362.jpg

『さあ、今度はM代さんもやってみて』
そう促されてM代が、反対側の乳首にローターをあてた。ウィ~ンという音が、耳に入ってきた。それと同時に乳首から、するどい感覚が脳まで響いた。勃起したペニスを見て、M代は、
『ほほほ。今まで感じさせられていたとみえて、すぐに逝きそうじゃない。私、この人の最初の客になろうかしら。後で、噴射するところを見させてもらいわ。沢山出るとうれしいわ。わくわくする。からだがぶるぶる震えているわ』
そう言って、M代はバイブを当て続けるのだ。
DSCF4363.jpg
『くくくっ、むう』好男が、悶えだすとM代は楽しそうに性感責めを楽しんでいる。
『M代さん。そこまでよ。まだ、お客さんじゃないんだから。よかったら、最初のお客さんになってくださいな。
好男は、体を胡坐に固められ、口と鼻、目まで手ぬぐいに覆われて圧迫されている。バイブによる性感責めの他に、手ぬぐいの圧迫責めにも感じてしまっていた。

好男は、最初は自分の過ちを悔いていたが、今ではそんなことはどうでも良くなっていた。身動きできないように厳重に緊縛され、助けや許しを決して乞えないほどの厳重な猿轡で圧迫されるのが、妙に気持ちが良くなってきているのだ。
K子、Y子、M代、3人の女性の目に晒されていることを、好男は忘れてしまっていた。K子は、動画をセットし、3人の女性の手には、いよいよ次のターゲット、ペニスへの刺激で逝かせようと電マやバイブが握られていた。

~次回に続く~
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  1. 2015/01/04(日) 15:28:06|
  2. プレー日記
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