FC2ブログ

手拭い猿轡大好きM男のブログ

麻縄緊縛と日本手拭いの厳重猿轡に萌える手拭いフェチがプレーや思ったことを綴ります。麻縄緊縛と日本手拭いが好きなM男様、女王様、よろしくお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ブログ移転のお知らせ

昨年から、私の記事のジャンルにおいて、凍結(誤凍結でしたが)や投稿がブロックされたりしていましたので、私もこのたび下記へ移転することにしましたので、連絡させていただきます。
ブログの移転先 ←クリック

ブロ友の方や、リンクを貼っていただいていた方にはご迷惑をおかけしますが、よろしくご理解くださいませ
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2016/01/25(月) 13:29:25|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サルグツワ遊戯 豆絞り編

豆絞りと昭和レトロな手ぬぐいと麻縄。これだけで興奮出来る。
沢山の手ぬぐいを用意されましたが、豆絞りでの手拭いで遊ばれます。
DSCF4511.jpg
先ず、口の中へ詰められます。その布は湿らせてあります。
乾いた布を詰め込むと、唾液を吸って、喉が渇くのと、布が小さくなって
口の中に隙間が空いてしまうので、湿らせた布が詰め込まれました。
DSCF4513.jpg
先ず豆絞り1枚目。口を割って手ぬぐいを絞ります。
これで、口の中の詰め物は動きません。
DSCF4512.jpg
次に2枚目。口を塞ぐ。
DSCF4515.jpg
3枚目。口を更に塞ぐ。これで口が動かせません。
DSCF4516.jpg
4枚目。口と鼻を大きく覆います。鼻への圧迫で、もう堪りません。
DSCF45191.jpg
5枚目。口と鼻を更に覆います。顔の後ろでぎゅ~っと手ぬぐいを絞られ、
それに反応して、局部もぴ~んと上を向いてひくひくしています。
DSCF45202.jpg

そして、この後乳首とペニスを指とオモチャで責められますが、
なかなか逝かせてもらえず、悶えさせられます。








  1. 2015/11/30(月) 00:20:46|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

DID小説。【好男、捕獲される】 ③性感度検査 全身編

好男は全身をきびしく縛り上げられ、厳重に多重に手ぬぐいで猿轡をかまされ、気が付くと目隠しもされていた。何も見えず、縄が体を締め付ける感触と、乳首バイブの動きが妙にくすぐったいような感覚で脳に伝わってきていた。そんな好男の状況を見透かしたように、
『好男さん。まだ感じるのは早いと言ったでしょ。いまは検査しているだけなのだから。』
そう言って、K子は次は好男の全身の感度をチェックしようとしている。その目的の為使用するのは、猫の爪、と言われている器具だ。指サックのように装着し、指のタッチよりは強く肌を刺激出来る。
DSCF4344.jpg 
先ずは、太ももの内側から、K子はその猫の爪でつ~っと撫で始め、膝、すねへと移動させた。好男は思わずのけぞって反応している。ペニスも大いに反応し、ピクピクとひくついている。好男にとっては、もう既に検査ではなく、性感責めになっている。
『やはり感度が良さそうね。立派にお客様が取れそうよ。少し刺激しただけなのに。この悶え方最高ね。私も興奮してくるわ。さあ、もっといろいろな箇所を刺激するわね。どれくらいの反応があるか見たいもの』
『くくくっ。うむう。ふう。』と、好男は猿轡の奥からうめき声を上げるしかなかった。
DSCF4347.jpg

更にK子は、ペニス根元にもローターを装着した。好男の弱点はカリ首の裏筋なので、根元を刺激しても逝かないはずだ。
その状態で、猫の爪の刺激が加わる。横腹や腰骨の辺りを絶妙な強さと動きで刺激するされるので、好男は、口に詰められた猿轡の布を噛みしめ、猫の爪の動きに反応し、悶えている。
『ふぁ~ふぁ~。うぐっぐっ。う~。(ああ、感じる~、そこそこ~、やめて~)』
k子は猿轡の際、口に詰める布の量を手加減していた。なぜならば、少しくらい言葉が発せられるようにしておく為だ。そのハッキリしない言葉がK子のサディストの心をくすぐるのだ。
『次はここよ』。猫の爪は、腰骨の辺りからお尻の周りを撫で回す。
無題4351 DSCF4348.jpg 無題4352

好男はもう頭の中は真っ白になり、乳首、ペニス、猫の爪の同時責めに、息も絶え絶えである。さきほどからの、検査という色責めに最初嫌がっていた好男も、じょじょに感じはじめ、脳はどろどろの恍惚状態だ。手ぬぐいで顔面を巻かれ、呼吸を圧迫されたことでさえ、快感に変わってきている。遂にペニスの先から薄透明の先走り液がたれ始めたのである。
『あらまあ。大分興奮してきたわね。でも逝けないはずよ。だって先っぽをしげきしていないんだもの。』
そう言って笑いながら、猫の爪はペニスを撫でて刺激しはじめた。しかし、カリ首の裏筋は刺激せずに。
DSCF4346.jpg 無題4349
最大の弱点は、何も刺激されないまま、しばらくの時が流れた。その時間は、好男にとってM男に変貌する時間となった。
~次回へ続く~
  1. 2014/12/15(月) 20:32:55|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

失神!!快楽責め④(強制射精で失神)

~先回の記事の続き~
DSC00013_convert_20140316155633.jpg 
厳重緊縛、手拭いの多重猿轡、目隠し、両乳首にローター、もう私はふらふらです。

「さ~て、どこまで耐えれるかしら」と、女王様はペニスの縄を解き始めました。そして吊っていた右足も下ろして、左足と揃えて縛り直されました。ギチギチに足を閉じた状態ではなく少しだけ開くことを許された縛り方です。これから襲ってくるペニスへの刺激に対して、少しでも射精を我慢できるようにしてくれたのですが、その必死に我慢して絶える姿がまた女王様を楽しませることになるのです。私を縛り直すと女王様は、3個目のローターにスイッチを入れました。
「出したらだめよ、私の顔がペニスの目の前にあるからね。顔射になっちゃうよ」そう言うと女王様は、ローターをペニスに当てました。ブルブル、ヴィ~ンという音とともに、いよいよペニスへの刺激が始まりました。「う~っ、む~っ」と猿轡の下から悶えて、私は体をブルブルと震わせました。まだ我慢、我慢しなくては。今発射したら、女王様の顔を汚してしまいます。畳も汚してしまいます。少ししか開かない足を思いっきり開いて必死で耐えます。それでもローターは、股間の棒の周りをぐるりと刺激し続けています。私のペニスの最も敏感な所をフェザータッチで触れていきます。女王様は、まだ逝かせずに私を弄んでいました。すると女王様は、「決して逝ってはダメだからね」と、まだ我慢しろ、と言うのです。そして4個目のローターのスイッチを入れました。最後のローターは私の最も敏感な場所に当てられました。両乳首はローターの刺激を続けられたまま、2個のローターでペニスを上と下側を挟まれ刺激されたのです。私は、「あ~っもうだめ、女王様顔をどけてください」と猿轡の下で言葉になりませんでしたが、そう叫んで昇天しました。
美鈴⑦
この後です。今まで感じたことのない、感覚が私を襲ったのです。頭がふわ~っとして目が回ったような感覚です。そして、女王様が緊縛と猿轡から開放している途中に、意識が無くなり失神してしまいました。女王様にほほをたたかれて目が覚めるまで、意識を失ったのでした。射精したあと失神したのは、初めてでした。
本当に今回の強制射精はすごかった。
~完~
  1. 2014/04/12(土) 00:07:09|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。